カラータイプが生んだ親子の会話

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今日はうれしくて思わず仕事中にウルウルしてしまったお話
そして カラータイプ伝えれて良かったとかみしめた

現2級インストラクター認定講座受講中の方からの相談をうけ
モニターの方のこと

親子でモニター受けていただき
その中で多感な年齢のお子さまが 「そういうところあるかも」
と自分自身で気づいていない 自身の価値観を知ることができたそう

モニターの診断後 お母さまからお電話で
その後進路のことで話ができたり、お子さんの「思い」を聞くことができたと

カラータイプ診断を通じて、自分自身の「実はこうなんかぁ」に気付き
いろいろ自らお話してくれたそう。

同じ母として、多感の年齢の子供が話してくれる
こんなうれしいことないよなぁ
その報告聞いて 嬉しくてウルウルして

インストラクター生がまた 「カラータイプ勉強してよかった」そう連絡くれて
はい・・泣く

私自身カラータイプ通じて、いろんな価値観に客観的に関わることができ
自分自身のこと知れ、コミュニケーションに大きく影響し
今とても 心地いい 環境でいろんなことができてる
(まぁ全てではないし イラっとすることもたくさんあるけど)

改めて カラータイプが 「色」という身近にあるもので
個性がわかり よりよいコミュニケーションを自分自身にも他者にも
つかえるものだと 感じた そんな1日でした

カラータイプ診断 ご興味あるかた
いつでも

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